2013年04月02日

H24.12.13一般質問 詳細

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秋水会の齊藤善悦です。今定例会から初めて国旗・市旗を背にしての一般質問となり、緊張をしております。また平成24年最後の一般質問となりました。皆様お疲れのこととは思いますがよろしくお願いいたします。
除排雪経費約26億5千万円を要した豪雪に始まり、農業用ハウスなどに甚大な被害を与えた春一番の暴風、夏が過ぎても秋が来ないかと思われるほど続いた猛暑、市民を驚かせた田中真紀子文部科学大臣による理不尽な公立美術大学の不認可騒動、3ケ月を過ぎても「近いうち」の約束を守ったと言う野田総理の奇襲解散、また昨日は北朝鮮のミサイルが飛び、尖閣諸島では中国艦船の領海侵犯が続く、大荒れの平成24年も暮れようとしています。政権交代から3年3ケ月、民主党政権は追い込まれてようやく衆議院を解散、沈みゆく船から逃げるように離党者が相次ぎ雨後の竹の子のように新党ができては消えました。全国の自治体が定例会開会中の12月4日に公示された総選挙も、残すところ3日で国民の審判が降ります。
右肩上がりの経済成長が終わり、少子・高齢化と人口減少が進み、国の借金が1千兆円に達したとも言われ、景気の低迷が続いておりますが、地方自治に携わる私達は、国や社会の情勢がどうあろうとも「郷土の山河、市民の生命、子供たちの未来」を守らなければなりません。市長、議員、職員という立場の違いはあっても、それは私たちの仕事の責務であり、お互いに英知と努力を積み重ねて行かなければならないと考えます。
そこで、質問の第1点目は市長の政治姿勢についてであります。
穂積市長は、就任後初めての平成21年6月定例議会において、市長としての所信表明と公約に関する取組み方針を説明されておられます。座右の銘は「日々初心」であり、政治信条を「常に一党一派に偏せず、少しでも大きな、そして一人でも多くの市民の幸せを求め、とことん、それも一つ一つ具体的に行動する」と表明。情勢認識について、現在が大きな転換点であり、21世紀を力強く前進する新秋田市の実現は、私たち一人一人の変革への覚悟にかかっているとされ、「秋田市を元気にする」ため、実現しようとする公約の主なものとして、経済雇用対策・セーフティネットの確立、農林水産業の活性化と食の安全、芸術・文化によるまちづくりの推進健康長寿社会の実現、男女共同参画社会の形成と少子化対策の充実、環日本海交流の拠点都市の形成、市民サービス向上に向けた行財政改革の推進を挙げられました。具体的には企業集積の促進、就職支援や求人情報提供、直売・加工施設の設置支援、中心市街地への集客機能の創出、泉・外旭川新駅の設置、若者によるイベントやプロスポーツチームの立ち上げの支援、美術工芸短大の四大化、介護保険料の軽減、保育所待機児童の解消、入札制度の改善などでありました。
市長は一昨日、わが会派の川口議員の質問に答えて、来春の市長選への出馬を表明されました。中通一丁目市街地再開発事業、家庭ごみの有料化や新庁舎建設など、継続中の懸案事業もありながら、大半の公約を実現、あるいは道筋をつけられたと認識しておりますがこれまでの市長公約の成果と本市を取り巻く情勢認識について、市長のご所見をお尋ねいたします。
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 次に、先月本市は2010年の国勢調査を基にした、20年先の推計人口を発表しました。8年後の平成32年に30万人を割って約29万4千人になり、18年後の2030年(平成42年)の総人口が10年より6万4117人少ない25万9483人と2割も減少すると予測され、約10人に4人が65歳以上になり少子高齢化が進むとされています。平成22年からは全地域で減少が続いていますが、市街地であっても高齢化が急速に進む地域が見受けられるようになって来ています。人口減少は地域コミュニティや地域経済の活力の低下を招き、教育・福祉交通・環境・財政など、その影響が多方面に及ぶことが想定されます。公共交通機関の活性化や既存施設の活用などまちづくりにおける考え方の転換、都市部と農村部の交流促進などによる地域経済の活力の維持、コミュニティ再生、環境との共生などの施策が必要です。人口減少下における持続可能な社会の実現、また強力な人口減少対策が求められますが、人口減少が急速に進むと予想される今後の本市の「まちづくり」に対する考え方をお伺いいたします。

次に、市長は就任当初、職員に対し、行政の役割は住民福祉の増進であり、いち早く課題をとらえ、現状を詳細に分析し、速やかに解決策を実行する意識、相手の気持ちを思いやる優しさなど、民間企業に比べて不足している点がある。市民から税金を預かり、効果的、効率的な行政サービスを通じて住民福祉の向上を図ることが使命であることを再認識し、スピード感とコスト意識、市民の目線に立った対応を念頭に、業務に当ることを求めておられますが、就任当時、本市職員に不足していると感じ、求めていた点のその後の経過と現状及び期待する職員像についてお尋ねいたします。

質問の第2点は県都「あきた」成長プランにおける成長戦略についてであります。
第12次秋田市総合計画県都「あきた」成長プランでは、秋田市を元気にし、次の世代に引き継ぐため、六つの成長戦略を設け、一体的かつ集中的に経営資源を投入し、都市としての質的成長を牽引するとしています。
7月に会派視察で訪れた宇都宮市では、広告代理店(博報堂)に委託して「宇都宮ブランド戦略指針」をまとめ、都市ブランド戦略を「宇都宮プライド(誇り)」とし他の都市や地域と区別していくため、イメージを広げ定着させる方法を組み立てて実行しています。遊びに来る人と移り住む人を増やして、人口が減り始めた日本の中で持続的に発展するまちを目指し、「住めば愉快だ宇都宮」として自分のまちを積極的にPR、しっかり宣伝しています。また原動機付自転車のナンバープレートを四角でなく、独自のデザインを採用している市も見受けられるようになって来ています。本市では、成長戦略の一に都市イメージ「ブランドあきた」の確立を掲げて、秋田市のイメージを高め元気な秋田市を広く市内外に発信していくとしておりますが、秋田市オリジナルイメージを確立するための取り組みについて、お伺いいたします。

次に、全国市議会議長会フオーラムが開催された松山市は、明治を代表する文学者・俳人の正岡子規を生かした俳句の都・松山に取り組んでいます。全国から百校を超える高校生たちが集い、熱い言葉のバトルを繰り広げる「俳句甲子園」を、毎年8月に15年前から開催しています。また松山城や松山空港、駅や港、温泉やホテルなど91ヵ所に観光俳句ポストを設置して、2ヵ月に1回開函するほか、県外にも俳句ポストを設置し、毎回1000人前後が投句、2000句を超えることもあり、入選者に記念品と句集を贈っています。松山市外からの投句が多く、特選三句が全て県外という場合もあるそうです。正岡子規に「秋田の片田舎に怪しき物あり、名づけて露月という」と称され、子規門下の四天王の一人である郷土の俳人石井露月も、子規記念博物館と坂の上の雲ミュージアム、子規堂で紹介されていました。その露月と安藤和風の俳句が今年初めてドイツ語訳され、勝平得之の挿絵とともに、姉妹都市であるパッサウ市の文芸誌に掲載されました。翻訳されたパッサウ独日協会会長のラウシャーさんは、「俳句という文化を通して秋田・パッサウ両市の交流をさらに深めたい」としています。また九月には日露俳句大会が秋田とウラジオストク市の両市で開催され、露月と俳句が本市の国際交流、友好親善に貢献し世界に広がっていることを再認識しました。露月と和風の俳句や版画の勝平得之などを活かし「ブランドあきた」の確立を目指した芸術・文化によるまちおこしについてお尋ねいたします。

次に、成長戦略2の「地域産業の競争力強化」では、本市の産業は、経済不況の影響を受け力強さに欠けているが、中国・ロシア沿海地方に近接する地理的優位性や豊富な農業資源など将来的に発展する可能性を秘めているとしています。私は地域経済の中核をなす中小企業と農林漁業者の連携による、地域資源を生かした産業振興の取り組みを常に訴えて来ました。市は今年度六次産業担当官を新たに設置し、重点的な取り組みとして農商工連携や六次産業化など農林業と他産業との融合による新たなビジネスモデルを支援するとしていますが、地域産業の競争力強化における農商工連携、六次産業化の取り組みの現状と今後の進め方についてお伺いいたします。

次に、成長戦略3「観光あきた維新」では今年度、市内の様々な観光資源を組み合わせた観光ツアーの可能性を探るとともに、首都圏での竿燈公演など誘客に効果的な観光プロモーションを展開し、国内外における本市の認知度やイメージを高め、交流人口の拡大を推進するとしています。本市の観光資源は竿燈だけではなく、新潟産といわれる天然アスファルトのみならず日本海の対岸との交流さえ想像させる旧石器・縄文・弥生時代の複合遺跡である地蔵田遺跡や、奈良・平安時代の大規模な地方官庁の遺跡で、日本海側の政治・軍事・文化の中心地であり、復元した水洗厠舎により環日本海交流の拠点としての機能を有していたとの見解もある秋田城跡、中世に隆盛した湊安東氏の歴史は、古代から未来へ環日本海のロマンと夢を広げてくれます。
国の名勝に指定されている如斯亭庭園など、秋田藩の城下町づくりを含めて、本市の認知
度やイメージを高める秋田のブランドであり観光資源です。国民文化祭を契機とした、成長戦略事業として整備を進めている秋田城跡地蔵田遺跡、如斯亭庭園を活かした観光の取り組みについてお尋ねいたします。

併せて、国民文化祭において秋田藩の歴史を観光に活用するには、重要な施設と考えられる千秋公園及び佐竹史料館の現状認識と今後の整備の進め方についてお伺いいたします。

質問の第3点は公共施設等の管理・活用についてであります。
自治体経営の重要課題の一つに公共施設の老朽化対策があります。第五次秋田市行政改革大綱県都『あきた』改革プランでは、公共施設の維持管理の合理化と効率化のため、市が所有する公共施設の一元管理に向け、施設の保全台帳を整備するとともに中長期保全計画を検討するとしています。市は市町合併により引き継いだ施設の統廃合を進めていますが河辺・雄和地域に限らず、今後老朽化により更新・建替えを迫られる施設も少なくないと考えます。住民ニーズを踏まえながら住民生活に支障を来たすことがないよう、どの施設をどのように更新するかが課題になって来るものと考えますが、公共施設の老朽化対策と更新計画についてお伺いします。
併せて、補助金等によって整備した施設の目的外使用に関わる規制緩和の動向についてお尋ねします。また、旧金足東小学校、旧上新城中学校、旧山谷小学校、旧河辺・雄和公民館など、現在利用されていない統廃合後の学校施設や公民館などの未利用施設の利活用に向けた取り組みについてお伺いします。
次に、質問の第4点は空き家対策についてであります。雄和自治会連合会では、春の暴風雨で空き家が被害を受けて、地域住民が後片付けに大変であったことから、各自治会へ依頼して雄和地域全体の空き家を調査しております。調査の結果、住宅82軒、作業場15軒、物置13軒で、合計110軒あり、その内倒壊危険13軒、暴風雨での危険が15軒もあったことから、今後も被害が生じることがあり得るとして、市長にその対策について要望書を提出しています。また国土交通省が豪雪地帯24道府県532市町村において空き家の除雪や倒壊の危険がある場合の、取り壊しに必要な費用を国が支援する方針を決定したとの報道もあります。市は九月補正予算に危険家屋調査事業1、356万8千円を盛り込み、空き家の現地調査を実施し、危険な空き家の所在地、構造、危険度などの実態を把握することにしていますが、調査の状況と危険家屋への対策についてお尋ねします。
併せて、崩壊や放火などの対策のため「空き家対策条例」を制定している自治体も増え一方では空き家を活用する「空き家バンク」に取り組んでいる自治体もありますが、今後の空き家対策と活用についてお伺いします。       

次に、質問の第5点は教育行政についてであります。
文部科学省が大津市の中学2年男子の自殺を受けて実施した緊急調査によると、今年4月~9月の半年間に全国の小中高校などが把握したいじめの件数が14万件を超え、秋田県で把握されたいじめが1020件で昨年度一年間の約2・6倍に上りました。県内の児童生徒千人当たりの件数は9・5件で、全国平均を下回ったものの、47都道府県中14番目であり決して低いとはいえません。調査は小中学校が学校及び市町村単位で行われ、高校は在校生全員へのアンケートにより行われています。公立学校における内訳では、小学校361件、中学校318件、高校299件となっており、命や身体の安全が脅かされるような重大なケースはなかったとされていますが、大津市のいじめ問題により、緊急アンケートを実施しながら都教委の報告に含めず、中学一年男子が自殺した東京都品川区のような傷ましい例もあります。文部科学省のいじめ問題に関する緊急調査の内容と本市の調査方法及び結果に対するとらえ方についてお尋ねします
 
 併せて、教育委員会は複式学級の解消と小中学校の適正配置の取り組みをされて来ましたが、人口推計によると郊外部に限らず中央地域においても人口減少が顕著です。もちろん人口減少対策を強力に進めなければなりませんが、八年後の平成32年の推計人口からしても今後の児童生徒数の減少が懸念されます。小中学校の児童生徒数の現状と今後の推移、学校適正配置についてお伺いします。
次に、質問の第6点は農業振興についてであります。
昨年の環太平洋経済連携協定・TPPに対する考え方についての質問では、地域社会に及ぼす影響は少なくないと思われ、情報をしっかり把握し、国民が納得できる説明をする必要があり、幅広く議論をつくした上で、TPP参加が国益にかなうものか判断すべきとお答えいただきました。あれから一年、政府から情報提供も説明もなく、国民的議論もないまま解散となり選挙の争点とされています。TPP問題に関わらず、農業人口の減少、農業従事者の高齢化により本市農業を取り巻く環境は一段と厳しく、山間地の耕作放棄地のみならず、市街地周辺の水田の荒廃が広がる危機感さえ抱かせる状況にあり、生産基盤の整備を急がなければなりません。本市の圃場整備率は30アール区画を含めても四〇パーセントに満たず、残りは従来からの区画で農道は狭小であり、用排水路が土水路のままで転作作物の導入が困難です。圃場整備は来年度に国の採択予定が一地区のみで、その後の計画はなく、圃場整備やカントリーエレベーターの合意に向けて、協議が進んでいる地域もあると聞きますが、これから開始をしても採択まで五年は掛かると思われ、早期採択に向けての農林部、農業委員会、農業団体の連携した強力な支援が必要と考えます。担い手への農地集積、生産コスト低減のためには、有効な手段である圃場整備や稲作基幹施設など、秋田市農林水産業・農業振興基本計画で計画的に実施する必要があるとしている農業生産基盤の整備促進についてお尋ねします。

次に、農業従事者の高齢化などによる農業生産力の低下で危惧されるものに、農業水利施設の保全管理があります。頭首工や堰、ポンプ場、ダム・ため池、用排水路などの施設は、農業生産のみならず、水資源の涵養、洪水の防止、自然環境の保全や地域用水の確保など、多面的かつ重要な役割を果たしていますが、これら施設の機能低下は農村地域のみならず都市住民の生活も脅かすと考えられています。設置からかなりの年数が経っている施設も少なくなく、劣化の予防・補修や更新が課題となって来ていますが、国や県などと連携した農業水利施設整備及び保全管理の取り組みについてお伺いします。

併せて、長崎県で開かれた第10回全国和牛能力共進会で「義平福」を父とする牛三頭一組の枝肉が、部門別二位の高い評価を得て念願の上位入賞となり、その内の一頭が秋田市産でありました。好成績を機に県産黒毛和牛の統一ブランド化を構築する動きもあるようですが、畜産においても担い手が少なく、特に和牛肥育農家の高齢化による技術の継承が懸念されています。本市畜産の現状認識と振興策についてお尋ねします。

最後に地域の諸課題についてお尋ねします。
教育委員会では雄和地域審議会からの要望を受けて「雄和地域における小学校のあり方を考える会」を設置して取り組み、川添小学校種平小学校、戸米川小学校、大正寺小学校の4校を統合し、改築中の雄和中学校に併設して新たに建設するという、基本方針(案)を保護者や地域に提示しました。予測では将来四校とも複式学級の発生が想定されることから、児童数減少を見越して最善の教育・学習環境を補償するためには、四校統合が最良の選択であるとしています。通学区域が旧雄和町全域と広くなり、通学時間が長く、低学年児童の負担が大きくなることや、地域から学校がなくなることによる地域活力への影響が懸念されています。統合に関する地元の同意には、一定の時間と慎重な手順が必要であり方向性を得た後には速やかな事業執行が重要と考えますが、雄和地域における小学校統合の今後の進め方について、お伺いします。
次に、先ほど岩谷議員も橋梁の長寿命化について質問をされましたが、橋梁の老朽化は喫緊の課題です。市が管理する橋梁が約730橋、うち橋長15メートル以上が約180橋で、昭和45年以前に建設され、40年以上経過している橋が35橋あります。平成21年度に点検が行われた176橋の内、8橋において緊急対策が必要で、架け替えを指摘された橋もあり、九月21日に高欄の不具合が通行人によって発見され、即日の応急処置の後35箇所を補修した芝野橋も緊急対策が必要とされる8橋の一つであります。老朽化が著しい芝野橋の今後の対応についてお尋ねします。
 
来る平成25年、西暦2013年が本市にとってまた市民にとって、希望に輝く新年であることを、市長には特に良い年になるよう祈念して、今年の最後となる一般質問を終わります。ご清聴ありがとうございました。
posted by zenetsu at 16:14| 日記

H24.12 一般質問 項目

DSC_6633拡大.JPG一 般 質 問     秋 水 会   齊  藤  善  悦href="http://zenetsu.sakura.ne.jp/sblo_files/zenetsu/image/E68BA1E5A4A7.JPG" target="_blank">拡大.JPG


1、市長の政治姿勢について
(1)市長公約の成果と本市を取り巻く情勢認識について
(2)人口減少が急激に進むと予想される今後の本市の「まちづくり」に対する考え方について
(3)就任当時、本市職員に不足していると感じ、求めていた点の
その後の経過と現状及び期待する職員像について

2、県都「あきた」成長プランにおける成長戦略について
(1)都市イメージ「ブランドあきた」について
  ア、秋田市オリジナルイメージを確立するための取り組みに
posted by zenetsu at 15:45| 日記

2012年06月22日

H24新春の集い(2月 写真 再掲)

href="http://zenetsu.sakura.ne.jp/sblo_files/zenetsu/image/E38195E38184E381A8E38186E59684E682A6.JPG" target="_blank">さいとう善悦.JPGぜんえつ 2.JPGさいとう善悦

会長.JPG鈴木長八後援会長

穂積志市長.JPG穂積 志 市長

とがし県議.JPGとがし博之県議

全景 2.JPG

佐竹睦子知事夫人.JPG佐竹睦子知事夫人

竹下博英県議.JPGたけした博英県議

中泉消防団長.JPG中泉松之助消防団長

伊藤憲一前町長.JPG伊藤憲一前町長

仁井田.JPG

DH000001.JPG金 清一郎 市民協議会会長













posted by zenetsu at 00:00| 日記